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生徒様の「できた!」ストーリー
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「小学年6生の男の子」(焼津東小学校)
小学6年生の男の子の「できた!」ストーリーです。
Arrow easeに入校して、ちょうど1年が経ちました。
最初はタブレットを使ったプログラミングからスタートし、基礎から一つひとつ、無理なく自分のペースで学習を重ねてきました。
毎回の授業では、少しずつできることを増やしながら、作品づくりにも挑戦。
作品発表の時間には、少し照れながらも、いつも笑顔で自分の作った作品を紹介してくれます。
パソコン学習では、ローマ字を覚えながらタイピングにもチャレンジ。
毎週プログラミングを始める前に10分間のタイピング練習を続け、少しずつ入力できる文字が増え、タイピングも上達してきました。
現在は、パソコンを使ったScratchプログラミングに取り組みながら、「プログラミング能力検定」ビジュアル言語レベル1の合格を目指して頑張っています。
Arrow easeでは、一人ひとりのペースに合わせて個別に授業を進めていきます。
得意なことはさらに伸ばし、少し苦手なことにも無理なく挑戦できるように、子どもたちの「できた!」を大切に積み重ねています。
笑顔で頑張る姿と、1年間の小さな積み重ねが、大きな自信につながっている素敵な成長ストーリーです。 -
「小学4年生の女の子」(焼津市立豊田小学校)
小学3年生でArrow easeに入校し、タブレットを使ったプログラミングで基礎から楽しく学び始めた生徒さんです。
今はロボット「toio」を使って、座標や角度も考えながらプログラミングに挑戦中。
eスポーツ大会のマリオカート小学生部門ではベスト4まで進み、好きなことにも楽しくチャレンジしています。
これからはパソコンを使ったプログラミングにも挑戦し、もっと「できた!」を増やしていきます。 -
「中学2年生の男の子」(焼津市立港中学校)
小学5年生でArrow easeに入校し、サッカーと両立しながらプログラミング学習にも取り組んできた生徒さんです。
初代eスポーツ大会では見事優勝。さらに、プログラミング能力検定ではビジュアル言語レベル4まで合格しました。
中学2年生になった現在も、部活と両立しながら県のプログラミングコンテストに向けて作品制作に挑戦中です。
好きなことにも、学びにもまっすぐ向き合う姿がとても素敵な「できた!ストーリー」です。 -
「中学2年生の男の子」(焼津市立大井川中学校)
小学4年生の終わり頃にArrow easeへ入校し、プログラミングを楽しみながらたくさんのオリジナル作品を作ってきた生徒さんです。
小学5年生では県のプログラミングコンテストでファイナルに進出し、準優秀賞・企業賞を受賞。大きな会場で、自分の作品を堂々と発表する経験もしました。
現在は中学2年生。Minecraftでの作品制作やコンテストへの挑戦に加え、ゲーム実況配信にも取り組んでいます。
好きなことを楽しみながら、自分の表現や挑戦につなげている姿がとても素敵な「できた!ストーリー」です。 -
「小学4年生の女の子」(焼津東小学校)
幼稚園年長さんの頃からArrow easeに通い、タブレットで楽しく学べるロボットプログラミングからスタートした生徒さんです。
ひらがなを学びながら、プログラミングの基礎やタイピングにも少しずつ挑戦。今では、自分の力でできることがどんどん増えてきました。
プログラミング能力検定にも何度もチャレンジし、ビジュアル言語レベル1に合格。すぐに結果が出なくてもあきらめずに続ける姿が、とても素敵です。
小さな「できた!」を積み重ねながら、未来への力を育てている「できた!ストーリー」です。 -
「小学6年生の男の子の」(焼津東小学校)
Arrow easeのオープンから通い続け、2年生の頃からプログラミングやタイピング、検定、eスポーツ大会など、さまざまなことに挑戦してきた生徒さんです。
一つひとつの経験を積み重ねながら、今では6年生のお兄さんとして、あとから入ってきた小さな子たちをやさしくサポートしてくれる存在になりました。
現在はブロック建築コンテストに向けて、「未来の仕事場」をテーマに作品制作にも挑戦中です。
続けてきた時間と、積み重ねてきた「できた!」が、大きな成長につながっている素敵なストーリーです。 -
「中学2年生の男の子」(焼津市立港中学校)
小学5年生でArrow easeに入校し、ひとつずつ積み重ねることを大切にしながら、3年以上楽しく学び続けている生徒さんです。
作品づくりでは、見やすさ・動きやすさ・楽しさなど、自分なりのこだわりを持って丁寧に制作。
プログラミング能力検定ではビジュアル言語レベル4に合格し、県のプログラミングコンテストではアイデア賞も受賞しました。
中学2年生になった今は、これまでの積み重ねを力に、新しい言語にも挑戦しています。 -
「小学2年生の男の子」
小学1年生でArrow easeに入校し、プログラミングを楽しみながら作品づくりに取り組んできた生徒さんです。
はじめの頃は、みんなの前で話すことに少しドキドキしていましたが、先生と一緒に発表シートを読みながら、少しずつ発表にも挑戦してきました。
作品づくりと発表をくり返すうちに、今では自分の言葉で工夫したところや作品への思いを伝えられるように。
小さな「できた!」を積み重ねながら、自信を育ててきた素敵なストーリーです。


















