生徒様の「できた!」ストーリー

小さな一歩が、大きな自信に

小学1年生でArrow easeに入校し、プログラミングを楽しみながら作品づくりに取り組んできた生徒さんです。

はじめの頃は、みんなの前で話すことに少しドキドキしていましたが、先生と一緒に発表シートを読みながら、少しずつ発表にも挑戦してきました。

作品づくりと発表をくり返すうちに、今では自分の言葉で工夫したところや作品への思いを伝えられるように。

小さな「できた!」を積み重ねながら、自信を育ててきた素敵なストーリーです。

「小学2年生の男の子」