生徒様の「できた!」ストーリー

笑顔で積み重ねた1年が、大きな自信に

小学6年生の男の子の「できた!」ストーリーです。

Arrow easeに入校して、ちょうど1年が経ちました。
最初はタブレットを使ったプログラミングからスタートし、基礎から一つひとつ、無理なく自分のペースで学習を重ねてきました。

毎回の授業では、少しずつできることを増やしながら、作品づくりにも挑戦。
作品発表の時間には、少し照れながらも、いつも笑顔で自分の作った作品を紹介してくれます。

パソコン学習では、ローマ字を覚えながらタイピングにもチャレンジ。
毎週プログラミングを始める前に10分間のタイピング練習を続け、少しずつ入力できる文字が増え、タイピングも上達してきました。

現在は、パソコンを使ったScratchプログラミングに取り組みながら、「プログラミング能力検定」ビジュアル言語レベル1の合格を目指して頑張っています。

Arrow easeでは、一人ひとりのペースに合わせて個別に授業を進めていきます。
得意なことはさらに伸ばし、少し苦手なことにも無理なく挑戦できるように、子どもたちの「できた!」を大切に積み重ねています。

笑顔で頑張る姿と、1年間の小さな積み重ねが、大きな自信につながっている素敵な成長ストーリーです。

「小学年6生の男の子」(焼津東小学校)

笑顔で作品発表を頑張る小学6年生。
タイピングと「プログラミング能力検定」
合格に向けて学習中です。

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