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arrow ease LABO

土台をつくり、自分の「やってみたい」を探究する。

まずはプログラミングの土台をしっかり身につけ、その後は興味や目標に応じてScratch上級、3D、Python、Unityなどへ学びを広げます。次のステップへ進む前に、制作力やプログラミングの理解度を確認し、一人ひとりに合った学習をご提案します。

コードを表示したモニターの横で、資料を手に作品について発表する生徒
教室での作品発表。つくった仕組みを、自分の言葉で伝えます。
受講料(月額)
9,800円〜 (税込)
受講回数
月2回〜 (1回90分)
対象
中学生

どんなことを学ぶの?

確かめる

まずは理解と制作の土台から

経験や理解度を確かめ、今の自分に合う内容から始めます。プログラムを動かすだけでなく、「なぜこう動くのか」を考え、作品の中で試していきます。

探究する

興味に合わせて学びを深める

  • Scratch:学んだ仕組みを組み合わせ、より工夫した作品へ。
  • Python:文字でコードを書き、実行結果を確かめながらプログラムの仕組みを学ぶ。
  • 3D:形や大きさを考え、立体をデザインするものづくりへ。
  • Unityなど:制作力や学習環境を確認し、ゲーム制作などの次の目標を相談する。

すべてを一律に学ぶのではなく、基礎の理解と本人の興味をもとに、取り組む内容や順序をご提案します。

形にする

企画・制作・改善・発表

つくりたいものを考え、途中の課題を整理しながら制作します。作品と制作過程を記録し、発表や振り返りを次の目標につなげます。

学び方・サポートをもっと詳しく

基礎を確かめる → 作品で試す → 次の学びへ

自分のアイデアを企画し、制作し、発表する経験を通して力をつけます。そのうえで、Web・ゲーム制作、AI、オリジナル開発、検定やコンテストなど、目標に合わせた挑戦を相談します。

PROJECTの過程も、成長の記録に

MY PROJECT BOARDで進行を管理し、作品や学びの記録はLABO PORTFOLIOとして整理します。できあがったものだけでなく、取り組んだ過程も振り返ります。

個人PCについて

Unityや高度なPython開発など、一部の学習では個人PCをご準備いただく場合があります。開始前に保護者の方とご相談します。

今の力を確かめて、次の一歩へ。

arrow easeはプログラミング能力検定の認定会場です。検定は、できるようになったことと、もう少し学びたいところを確かめる目安。結果を振り返り、次の制作や学習につなげます。

受検する言語・レベル・タイミングは、学習内容や進み具合に合わせてご相談します。

検定への取り組み・認定会場について →

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詳しい料金・通い方は体験・お問い合わせ時にご案内します。

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